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第一話
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◆邪眼の王女? ◇猫と呼ぶな、殿下と呼べ! |
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第二話
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◆味方殺しのセイニー!? 2/20up ◇「ガリアンの無駄のない攻撃!」その相手とは ◇見せ場なのにしゃべれない! |
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第三話
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第四話
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◇家庭団欒は悲劇の味? |
| 【第一話】 |
| ◇邪眼の王女? |
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ジョニーが囚われの塔から王女を救出した直後・・・。 GM「目を手ぬぐいのようなもので覆ってます。理由があって目が見えないんです」 |
| ◇猫と呼ぶな、殿下と呼べ! |
| 【第二話】 |
| ◇味方殺しのセイニー!? |
| 船での戦闘中のこと。 マーフィーのヒットポイントがあと3点という瀕死の状態に。 しかしセイニーは、行動の順番をターンの最後に遅らせていた。皆の行動が終わってから動き、最後に回復してうまくフォローするためである。 満を持して回復を宣言する、自身満々のセイニー(というかプレイヤー藍川)だったが・・・。 セイニー「キュアー(回復魔法)を唱えます」 ごろごろ・・・転がったサイコロ。結果を見て一同愕然 ・・・1・1・○・○。 「きゃー、ファンブル(完全失敗、罰則有)です」(1が出ると普通の失敗。1が2個以上でファンブル) 「やばいって〜!次の敵の攻撃、マーフィー耐えられる?あと何点残ってるの?」 「攻撃避けられればなんとか・・・」 このとき、誰がこのあとの展開を予想したであろう。 GM「ファンブル表見ます、サイコロ3個振って下さい(罰則の内容を決定する)」 ころころ・・・「○○点です」 ルールブックを見て、GM、蒼白。 セイニー「結果、何だったんですか?」 GM「ええと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・魔法の効果が反転する」 セイニー「反転・・・?」 ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・回復魔法が反対になる、ってことだから・・・・・・・・・・ 「え゛え゛〜〜〜〜〜」 もちろん、一同絶叫。 「ま、魔法の効果はもともと何点分だったの?」 セイニー「じ、12点だっけ?」 「マーフィーの残り体力は?」 マーフィー「・・・3点」 それは死 ん で ま す(T_T) 一同「最強の攻撃魔法だ」 セイニー「そんな〜〜〜聖職者なのに〜〜〜〜〜!!!」 結局。 超反則技ではありますが、ここは瀕死のままということでGMに見逃してもらいました。(通常のマスターさんだったら、まずそのまま殺していたでしょうが) でないと話が続かないんです!!!許してよ〜 以後キャンペーン終了時まで、セイニーが回復を行う時は、一つ一つに気を抜かず全身全霊を込めてサイコロを振りましたとさ。チャンチャン☆ |
| ◇「ガリアンの無駄のない攻撃!」その相手とは |
| ◇見せ場なのにしゃべれない! |
| 【第三話】 |
| ◇ |
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| ◇ |
| 【第四話】 |
| ◇家庭団欒は悲劇の味? |
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| ◇ |